忍者ブログ
幻の渓流師&レオ(ラブラドール)のたわごと 体力ダウン&メタボで渓流にてあまり見かけなくなってしまい「幻の渓流師」なるニックネーム。その気満々でヤマメ・岩魚をテンカラ中心に渓流釣りを楽しんでおります。愛犬レオとの楽しい日常を自己満足でUPしています。
胴の素材に見る角度でぎらぎらと色味が変わる物を購入して早速数本巻いてみました。

従来の雉(キジ)2本と胴のカラーを工夫したものの雉(キジ)を2本と通常の毛鉤#14の胴をきらきらにしたもの1本を巻いてみました。

ストロボを使わない写真を下側に掲載しました。
実釣で試すのが楽しみです。右下の青い胴は見る角度で色が変化する素材で写真では分かり難いかも、小さい#14ともう一本は金色の胴で少々期待と違いましたがまぁ良し。他二本は通常のテンカラ毛鉤です。
テンカラ毛鉤は(十色、テンカラー)巻く人で実に個々に違うので最近は一段と楽しいです。
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
無題
おはようございます。
すごいですね、もう店に出しても売れますね、反面、私は全く売れなくなってしまいました、話を聞いて他に持ち込む人があるようですのでぼつぼつ引き上げようと思っています、毛ばりは何でも良いと言う人もいますがやっぱり工夫して巻く楽しみは私は好きですね。
ハックル70 2017/04/14(Fri)08:14:44 編集
光物
テンカラと同様にフライも光物を巻く事がありますが
魚に対してアピール出来る件は良いですね
私も材料の一部に似たマテリアルがあります。
釣りお爺 2017/04/14(Fri)09:26:40 編集
無題
こんにちは
今度の色に対しての反応が気に成りますね。
それにしても有るパターンを掴んだ様子のテンカラ毛鉤のタイイングですね♪
是非釣行の時の様子は教えて下さいね。

山女魚 URL 2017/04/14(Fri)17:24:35 編集
ハックルさんへ
こんばんは
お褒めありがとうございます。
どれもハックルさんの助言と指導からここまで出来るようになりました。^^;

しかしよりによって同じ店に持ち込む失礼な輩は良くないですね。
販売先はどこにでもあるのだから他を探せばと思いますね。

ハックルさんの毛鉤は真似が出来ませんからより特徴のある物だけに絞れば疲れも少なく差別化できると思います。
ハックルさんのペースで質で販売するワンマーク上の価格設定でも良いと感じます。

知り合いとかに頼める方が居ればネットでも販路は広がると思います。
試すのはただですから試すのをお勧めします。腕と仕上がりは他を寄せ付けませんし毛鉤は作品ですから楽しさと格好良さを込めた物がやはりいいと感じます。
幻の渓流師 2017/04/14(Fri)21:51:40 編集
釣りお爺さんへ
こんばんは
光物は今回が初めてです。以前に購入したものにあったので工夫してみました。
似たものが有ると言うことでちよっと期待が持てますがお試しはこれからです。^^;
幻の渓流師 2017/04/14(Fri)21:54:25 編集
山女魚さんへ
こんばんは
だいぶ意識してハックルはメタボから減りました(笑)
でも自分のイメージでは山女魚さんの葉作利用よりもまだ多いと思っています。
得意の形が一つできつつあるように自分も感じているのでこの基本をマイ毛針の一種にしてハックル量をアレンジしたいと思っています。違っていましたらご教授を^^;
巻くと迷うのですがこれは浮くのか沈むのかです。(笑)
ゆっくり沈むテンカラ毛鉤チャレンジしたいです。(^^)
試したいものばかりで沢は遠しです。トホホホッ
幻の渓流師 2017/04/14(Fri)22:01:43 編集
私も…
キラキラ光る金色の糸で胴を作った逆さ毛鉤を巻きました。

まだ、実釣で使ってないんで魚の反応は分からないです。

また、『山と釣り』と言う雑誌の川尻さんって方は、マニキュアと思われるものを胴に暑塗りして胴を作っていて、色は、グリーンメタリックみたいな色に、金の粒みたいのを散りばめた派手な毛鉤で岩魚を釣ってます。

(山と釣り2016vol2の67ページに写真が載ってます)

基本的には毛鉤は何でも良いのだけど、色々と考えて毛鉤を巻くのって楽しいですよねぇ~♪

(^^;

えいチキ 2017/04/15(Sat)00:20:40 編集
えいチキさんへ
こんにちは
毛鉤も範囲が広くさらには趣味の世界ですから好みによって分かれますね。
フライに至ってはさらに多くなりますね。
一番は作り手が楽しいと言うことですかね。
マニキュアはクリアーのみ接着剤代わりに使っています。
ラメも面白いでしょうね。
自分はテンカラ本来の枠に出来るだけ合わせようとしています。
もちろん釣りですから実釣も大事ですが伝承系の見せるインテリアとしての毛鉤も兼ね備えられたら楽しいと思います。
いろいろと楽しんで巻かれているようですのでそれが一番ですね。
ヒット作が有りましたらこつそりと教えてください。(笑)
幻の渓流師 2017/04/15(Sat)21:04:03 編集
無題
お疲れ様です。
SANSUIさんは私も年に1〜2回寄りますが、つい買ってしまいます(⌒▽⌒)
テンカラー毛ばり、フライと違ってバリエーションは少ないですが作り手の色が出るのが醍醐味ですよね!実釣報告楽しみにしております。
ショージ 2017/04/18(Tue)17:17:55 編集
ショージさんへ
こんばんは、毛鉤に良い季節がやってきます。

SUNSUIは財布がいっぱいの時に行きたいですね。危険ですが・・・(笑)
何を見てもわくわくしますが深入りは良くないと気を付けています。^^;
テンカラは確かに範囲は狭いが微妙に違うものばかりですね。
出かけられない自分には物づくりがちょうどいいです。(^^)
幻の渓流師 2017/04/18(Tue)22:34:18 編集
BGM
心安らぐ「Esperanza」のピアノ曲です。 自分と向き合いたいときに是非再生してください。 安らぎを貴方にお届け出来ると信じております。
テンカラ 釣師の技に会える匠リスト
ブログランキングに登場していない「匠技」は当サイトのリンクをどうぞ
最新コメント
maboroshilogo01

English Version

当ブログはリンク フリーです
テンカラ釣りと蕎麦ぶちの相互link募集
コメントにてご一報をお願います
当ブログ内の上記バナー以外の画像無断転載はご遠慮下さい
ブログ内検索
忍者ブログ [PR]